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幸福への近道

私は「しあわせ応援隊」

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私は、しあわせを引き寄せたりしあわせになるために自己啓発系の本は、20代の頃から読んできました。

しあわせってなんだろう?不幸ってなんだろう?と考えるきっかけがあったのは、約12年以上前に、両親は 自己破産して 、引っ越し。

弟は、生まれつき視覚障害者でした。当時、私は学生で22歳でした。アルバイトをしていました。

母が慣れないパートをしてから更年期鬱にもなり、けっこうひどく暴れたりしていました。

父も、心に余裕がないからかと思いますが…暴言を今まで以上に言ってきたりしてきて私も慣れない仕事と家事の両立でからだがボロボロでした。

そんなある日父と口論になって 親から[死ね]ってと言われて精神的に追い詰められて三週間入院しました。

入院中に 自殺じゃないけど衰弱して 死にかけて 九死に一生の体験をしました。

そのときに、強く生きたい!!まだ20代前半でしたし、恋人もいるし、デートも美しい景色みたり美味しいものを食べたりしたい。

それから、私は、ちいさな目標を立てることにして、退院したら海に行くんだ。って決意して実践しました。

退院して本当に海に行って ちいさな達成をして3ヶ月で 職場に復帰したときに不安になりそうになったら

[1ヶ月後の私は、今より良くなっている。]等 言葉で自分自身を励ましたりしてきました。

お給料が入ってきたら、ありがとうと 自分へのプチご褒美をしてみたり、まわりの人へ、ちいさなプレゼントをしたりして豊かさを循環するようにしていきしあわせを引き寄せてきました。

癒して下さる仲間ができたり縁を大切にするようにしたり人の応援をしたりするのが好きな自分がいるのだとわかりました。しあわせ応援隊って勝手に自分の肩書きをつけてみたりしていました。

誰かまわりの人がしあわせだよとか嬉しい報告がきたら、一緒におめでとう!って言ってお祝いしたり、悩み相談は、なぜかいろんな人からされてほぼ毎日のように 聞いたりしています。

みんなしあわせになりたい、しあわせでいたい、は同じなんです。そしてしあわせの定義は、人それぞれ違います。私は、自分が好きなことをしているときにしあわせを感じていたり、誰かのサポートに回り 力添えができたときに嬉しくなります。

しあわせ アイテムをみつけてみたり、マイジンクスをみつけて作ってみたりしました。しあわせの道しるべとしてカラーセラピーセッションをしたりしています。

しあわせは、身近にあるんだと思います。

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