嫁姑ブログ

どんなものでもケチをつける姑

私が悩んでいるのは、姑と会いたくないと思うことです。

最近まで一緒に暮らしていましたが暮らすことは無理と思ってしまい別居をすることにしました。

別居をすることにより、とてもいい関係になるといいと思っていたのですがそんなこともなかったのでがっかりしています。

ここでは、どんなことにがっかりしているのかお話します。

・プレゼントをしている

姑には、母の日にはもちろんのこと、敬老の日も子供たちと一緒にプレゼントをしています。

それはなんといっても、姑が喜ぶと思ったからです。

特に子供たちからのものは、通常は喜びますね。

その喜ぶ顔を見たいし、子供たちもお年寄りを大切にする気持ちをしっかり感じて欲しいと思ったので、行うことにしています。

・プレゼントに喜ばない

私たちがプレゼントをするものは、買ってきたものであったりします。

時々、子供たちは絵を書いて送ることもありました。

ところが、そのものについて喜ばないのです。

一回、お菓子をプレゼントした事がありました。

そのお菓子は、姑が好きと知っていたからです。

やっぱりプレゼントをされるものとして、好きなものだと間違いないと思ったところがありました。

私の場合のことを思って、そのようにしたのです。

自分だって、好きなものをプレゼントされると、一番嬉しいのです。

自分が欲しいものなので、感動することができますね。

ところが、それをあげた時の姑の反応ががっかりだったのです。

それはそのお菓子は持っているので、別のものが欲しかったというのです。

そのことは、当たり前の気持ちだと思います。

しかしそのことを思っていても、通常だったらそんな風に言わないと思うのです。

孫が買ってきたものを,そんな風にいうのはがっかり以外にありませんでした。

・どんなものでもケチをつける

どんなものをプレゼントしても、最終的にはケチをつけてしまうのであげることがいやになっています。

一生懸命考えてあげたとしても、いらなかったなどとイヤミを言われてしまうのです。

どうしてそんなことを言うのかわからないので困っていました。

主人に聞くと、主人がプレゼントをした時も同じような反応だったようです。

そのことから、主人も母親に対してプレゼントをすることがいやになっていたようです。

しかし私たちには、そんなことはないと思っていたようですがやっぱり同じことなのでがっかりしています。

こんなことがあるので、やっぱり付き合うことに悩んでいます。


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